TOPFlash VersionHTML Version新宿区ダンボール絵画研究会当時の制作ノート

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1996年06月26日

6月26日(水)

タケヲ:予定返上新宿へゆく
「イチコが死んだら私一人になるのか、ハードだなァー」
「しかし今死んだら単なるアホだしな。まさかそんなはずかしい死に様ではないと思うけど、イチコだしな…ブツブツ」

よっぱらいカメラマン再登場、寄ってなくても口調は一緒やった…
女の人と一緒、前イチコに質問した人、私にも同じ質問した。

木暮さん:「日の出町のゴミ処理場問題で青島知事とのぶつかりがありまして・・・」
タケヲ:「フンフン」

「イヤー」(声を掛けられる)
木暮さん:「あッ、お久しぶり、ご無沙汰してます!」

木暮さん:「君らみたいなアーティスト達がそこにもいて交流を持ちたいと言っとるんですよ、それで30日に…」
タケヲ:「フンフン」

「イヤー」
木暮さん:「あれっ、帰られたんですか!」

木暮さん:「どうですか調子?」
「イヤ、まあってことよ」

歩き去る

タケヲ:「あれー?そんで、なに?」

イチコ:
一日中、オエーッ、オエーッ


投稿者 Take_Junichiro : 1996年06月26日 00:00